かがみそら

半 と人形 自動的 と手持ち人形 自動ドアに挟まりて 人々と人間が   交差する時分 生き物とコピーはひざを摩り背中に低級背負いてる坊が  頭に穴ぼこをドリル帳を計算 浮遊は宇宙船をみまが液体脳ごとく宇宙 感を見聞せ 鏡空にかっこdiv 粒上の膨大な粒に人参貪り死神の神聖 棘は自動に歩き足元とめどない 飛び交うぷるま~は ヒヒヒヒぷたぱこ 方位磁石霊に呼び留めらり おいしい桃型うずらを 愛でるよう薦めらる  大きい黒い布バックは散乱 立つもの立たず 天報は狂いお先咲き乱れ  ろ面は雨ざらし水溜まりに空映ってない 鏡の種は明かされず路中にて  和室で肉の移植は 己が己にしたたまれ 綻ぶ笑みが肉を食らうも同然  資質はこら当然と 頭の肥大したネコも腹かいて 体もひだい額は狭い   切迫が と人形 寂寥感 と手持ち人形 静寂が立ち込める森に 人々と  人間が軍隊ゴッコをする頃 生き物とコピーは コッコーと鳥の鳴き真似  穴ぼこは宇宙船に空いてもいる 宇宙はだだっぴろく ぷるま~浮遊さす  ぷたぱこは鏡空とほぼほぼ錯覚 決めかねないのは てる坊の棘散らし  液体脳は放射線を帯び 虹になざるしもし人参転げて 死神は気分爛漫 自愛しガムをクチャクチャ これ幸いなる災い 口元閉めカーテン裂けめ  目ん玉が覗き 窓から抜け出す逃げ惑う艶姿 迷い切なる願い逃亡癖に  蒸発するのは水ばかりなる それに蹴れども 懐かしゅう佇まいの憐憫か  鬼子神の人脈は 山あいでからすは目笑みカーと鳴き ぽっくり逝かれた  白黒すっきりした顔は 注意事項稀に障子お破り ビクヘド判断狂い嘲笑 責め と人形 苦合う と手持ち人形 山芋の人々と人間 人参は大根を  かざし死神ほっこり 疼くてる坊の穴ぼこがま口 生き物とコピーが廻る  デザインぷたぱこの箱を開けたら ぷるま~ひょっこり 浮遊の冬の時分  鏡空に棘がひしめき液体脳滴る 宇宙に宇宙船がぽかーと口開け ごり  ごりとゴリラが叫び 蜜柑を一握り ワームのボ音が玉にキズ バームは  矢印つき廻る ぱぴぷぺナスにペコッとしちゃえ 後のおあしいいと これ センキューと壇上から指差し深爪負わす氷結終わられる オロチョン社で 逆立ちし涙ぐむのは ショーウィンドウのお猿さん がやつく街道にガラス  貼り 見つめてみればびっくり仰天 タレンジョ令に ドッキリ伏目お掛け  御手上げ よく見りゃ案の定の あれら物体が通りいっぺんそのまんまあ     決めつけた と人形 じゃんと手持ち人形 死神が人参をすりおろし すり  悔しがるのは生き物とコピー 車椅子の行列は景観に消え 棘るか言えよ  てる坊は雪どけ穴ボコ ぷるま~飛翔で 宇宙到達宇宙船に嫌味人間の  人々まがい ぷたぱこで脇道そねみの公開絶録秘話は 浮遊漂い豚が   絵描きの液体脳ビンペインター因縁るつぼ腹パン破裂だな オミ中途挫折  鏡空は光砂さらし 換金強奪は厳告か 音ナラしも余談に オナプーでいい 大人しく眠るんだな死人みたいでいい 生かすならロボコン馴らしてもだね さてとどう二テもうたろか 問い込むのは師意だよ 変意なのはあなたでさ  あとは痴呆者になってもらう 要面だよ鯉つめるのは へりくだりいい鞠で  剥いてこれなくていい 冷淡白日だから ご都合主義も大概おみそれ意義 鏡渡りが と人形 もったいない と手持ち人形 生き物とコピーは薬品を  飲み茂り自問ごっこ 死神は人参に着せ替えごっこ 殻むきみじんくりを  てる坊は手集わされ 穴ボコ空洞のお口を作る 動く乗り物に浮遊はプワ  ぷたぱこは嘆いたがぷるま~はほくそ笑み 鏡空の鏡は妙に冷たい侮辱  宇宙船の凧あげは宇宙に飛んでった 相変わらず両鏡ワイフ棘意気揚々  鏡はしゃきしゃき布きれを刻み ズタスタの布をぶらさげ 両はさめシャキ  白い泡で覆われ裸人間真っ白隠しお肌は真っ黒光る裸人々つむじ液体脳 鐘の音がちゃらーん 四方八方逆さまに手足をバタつく 呪教徒の呼び鈴  ドラム缶を蹴りつつも飛び浮き上がるドラム缶 暖かいバスドラがボコ響く  目元をキラつきラメ覆われ 牙の八重歯目元傾き隠すハットと細いパイプ  達磨 と人形 やっち と手持ち人形 きびすを返す 十文字に生き物と  コピー くるくる廻る浮遊 てる坊はお覚め一発喝をいれ それ式の人々  すべる支え棒は穴シャン 人間の人参は死神一族 宇宙船に乗り逃げ  宇宙は広い 鏡空は鏡だから ぷるま~は震えてる ぷたぱこは似派笑  棘が溶けた液体脳は脳なし フィール音の絵に風洞 雪達磨説け混じり セピア色の片ずけ 1階から歌声が聞こえ 音声や電磁のあおり運転も  散乱する紙きれは薄くなり 廊下は細く長い一本道に 天使のドアのぶ  階段に影はないが ほとほと昇り下り 夕日は見えずで 星くずは瞬いた   ヒーリの音に癒されるもの 中身詰まらず 流行病へ帯びやさればっさり  もう死も近い皆の衆は何処に 逝きつく気だろう 死は近く金塊は固まる ぶすくれ と人形 かいーの と手持ち人形 痺れをきらす水音が生き物  コピーになすりつけ 人間と人々が宇宙に打ち上げられ 浮遊の風鈴絵  宇宙船は這いずり ぷたぱこの特注品な液体脳で 穴にはまるぷるま~   鏡空に棘でひび割れ 死神がお迎えに人参を餌さに現る ここぞドコゾッ  得体の知れない事は ヒタヒタと波打ち際でククク笑 波に飲まれて吐け 逆光を浴びた物は白むけて どす黒く顔色はじっとり 居を構え監禁小屋  海辺のそよぐ風の吹くまま 吹きさらしの成れの果ては 何を意義があり  もはや理屈すらない 中身空っぽの瓶そのものインチキは大量放出拡散  吐かずにいられぬ性分に 実証自分の確証 目耳口に映る不遇さ極まり  無残で残酷な後遺症と 間違った判断基準は消滅させるべき機能させる ピンク と人形 ベランダ と手持ち人形 人々が両腕を伸ばし人間は眼  鋭く細め 生き物はじゃがべえず コピーはこだわり 浮遊は棘の剣字山  てる坊は 坊主に剃りを入れ 宇宙も味食らえ 宇宙の船など有るんだか  人参も手足生やし 死神も天使みたく 鏡空はアブナイ ぷたぱこも渦だ  ぷるま~なんていい加減 適当な液体脳とやら納戸 液体が何さぬかす ロフトに死体人が 横たわりハエたかる 通販ハウスでは 窓から人侵入  ユニバにちょろちょろ 水しか流れてない 夜は暗く昼は明るく 自然な光  キャンプが連なり 湖でザマアミとほざく 川原で対決を 口だけのだがさ  三百五十から二百八十まで 相模川から柏餅を拾いぺっとりくなっとなる  小型の狭い空間で 鐘を鳴らさずにはミニキャ心境 心頭滅却すべしかな   さらば と人形 地球よ と手持ち人形 アンダンテのバス停で生き物と  コピーは宇宙船を待つ てる坊はオーケストラを使い 少女たちをしもべ  浮遊な先生はお痛い 芽生え葉っぱのキャラクター ぷるま~気取りて  ぷたぱこにお反し 鏡空は歩行立ち止まり 宇宙の校舎に風の音調べ   棘とげしい刻々と近ずく 人参が死神を喰らうも時の経過 足元液体脳 人間と人々はウッタエ巻き起し 大フィーバーとりあいへちあい大航海 月型天窓に月明かり ドラが鳴りオー手拝み ミニカー空気入れ型異同  不二家の不二子が 菜の花の川沿いを 石畳と階段 南国この道何処  百合の花ざかり 坂道を降り昇り いつのまにやら 焼き鳥にさらされた  ジュージューカーニバル うったえ めんとーおうい 道順と外観不定か   手おくれ と人形 デモない と手持ち人形 河童がボートでお桜見物を  生き物とコピーが雷門で握手 てる坊は七福神の宝船で居眠り 宇宙に  反抗する宇宙船 浮遊するほこりぼぉこり穴ボコのお口は真っ赤液体脳  雪崩崩れて七千里 北へ北へとぷたぱこは南口だよ人生は ぷるま~  呼び込み勧誘を あれよどれよと鏡空には 名に主に何種写し込まれる  映え渡り悪漢だから圧巻棘は馬鹿こくでねえ死神は人参咥え金延べ棒  人間と人々は空中に散りばめられ星星生かす殺すもあなた次第ってか  血ドロ念写で血反吐はくのは じゅわっと白いな念仏マスクまんの三角巾  オイラ木枯らし文次郎 風の吹くまま気の吹くまま まんまミーアキャット  べべんべん弁財天 便座あげるじゃないよシャワー 投げ銭ひとつ心残り

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